2026年 2 月の練習日
7 日 お休みです
14日 10時〜13時 ウメコ第2会議
21日 10時〜13時 なりわい交流館
28日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
よろしくお願いします。
2026年 2 月の練習日
7 日 お休みです
14日 10時〜13時 ウメコ第2会議
21日 10時〜13時 なりわい交流館
28日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
よろしくお願いします。
17日の練習
剣の套路を少し。剣を持たない側の手の置き位置を修正。グワの時肩、7歩で切り返す時手首の位置。最後の払いからのピーのところは、手首だけで向きを変え、肘を支点に剣を立てる。他の部位を動かさない事。
立ち方をチェック、足を絞った方が上体が立つ。この時、膝をくっつけるイメージではなく、内ももで挟む。
腕回しで、伸びていない部分を指摘される。
シンケンホウの練習。Tさんへ受け手も押し手も肘が外へ向かず下を向いている事、力みを取る事を教える。押し手の時に肘が外を向くのは、下半身が回転してしまっているから。
サンモウシキの練習。先生より指導を受ける。ハマった感覚がものすごくあると同時に、今までの出来ていなかった事に戦々恐々。腕の二本の骨で運ぶ。肩甲骨を屈曲(?)回転させ、肋骨に嵌めるイメージ(※あくまでもイメージ)。
ホソの練習。本体を床に接着(圧)してからガワを動かし(推)、落とす。思っている以上に圧を強くする。水袋の中のコアを地面にくっつけるイメージ。
24日の練習
剣の練習から。縮地はマイケルジョーダン。
腕回しは、先生より肘から先に力が入っている事を指摘される。棒を手の平の上に立てるイメージで、力を抜く。
サンモウシキ、先週の指摘内容を思い出しつつ試したが、足りない。先生より指導。肩甲骨をしっかり下す。ポンケイ+落手のイメージ。肩甲骨を外へ下へ落とす。分かった気がする。
片足立ちの場合、足で何かを挟んでいる様に立つと、上げた足を蹴られても負けない。
F氏が来ていたので、ムエタイ回。蹴りの練習、ミット打ちなど。膝蹴りの場合はつま先を伸ばす(スト6のタイガーみたいな膝)。
シュワイパイはいい感じらしい、今の方向で、力まず速度を上げていくと良いらしい。
軽くスパー。色々勉強になる。
蹴りの防御の仕方をS氏に教わる。太極拳の推手の時みたいな受け方で、右蹴りに対し、左肘を引き右手で弾くみたいな感じらしい。肩が上がらない事、張りが必要。実際軽い蹴りにしてもらって試させてもらったが、カシュで受けて添える手を変えるみたいなイメージを持った。
前々回はなりわいでの練習。手で触れたところから、足で運ぶ。持ち上げるのではなく、むしろ下に押しつける。 腕回しの時、鎖骨の下がくぼむのは、肩が巻いてるので注意。常松老師の動きを考察&試す。手を入れすぎない事。相手の手の下に自分の手があれば、普通に転換掌を打つと当たる。避けない。他に、立ち方をおさらい。腰がそらないように、また、首が前に出ない立ち方。
前回は先週に引き続き常松老師の動きを考察&試す。フェイントの時点で左右差があるのでチェックしていたところ、先生から「考察よりも自分の動きに対して相手がどのように動いたか、そしてそれに自分が動けたかが重要」「むしろ自分の動きを分解し、どのうごにあいてが釣られているかを確認する方が大事」、と指摘される。例えば右手でフェイントし、それに相手が釣られた時には左手が出ている事。パイの時、掌から打つと掌底になり、間違い。指先から出す事で掌が当たった後に指先が使える。
今回は久しぶりに剣の套路の練習から。剣を翻すところでは、一旦刺してから翻す。左手を添える位置は右手首。常に下を向いているので注意。
新年なので基本功を主に練習。今年は毎週基本功の練習をする予定らしい。特にパイを見直し。しんけんほうの手の出し方は自然に立ち上がっている。これが含まれる。
片足で立つ時に、腸腰筋を引き上げて立つのが良いと思っていたが、横蹴りに弱い。
あけまして
おめでとうございます㊗️
2026年 1 月の練習日は、
3日 お休みです
10日 10時〜13時 ウメコ第2会議
17日 10時〜13時 ウメコ第7会議室
24日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
31日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
よろしくお願いします。
先週の復習。フェイント転換掌。左手の場合、フェイント後に手を置く位置が左にぶれているという仮説を立ててきたので、検証。結果、不良。先生には、見本の分析より自分の動きを分解分析することを重視するよう指摘される。分解は苦手である。現状としては、相手の手が下がっているので、同じ手での攻撃より、逆側をすぐに出した方が良い。
肩甲骨の位置を調整。後ろに置いて、回転させて、さらに外側(胸側も背中側も)に開いて、首を引いたところが良いらしい。
Tさんのチーシーの相手。腕でやった場合と足を使った場合を比較する。
攻撃をさばいて相手の後ろへ回る動きの練習。D氏へ攻撃をさばいた側の肩が動くと相手に動きがバレる旨指摘。
常松老師のフェイント&転換掌をTニキと研究。結論として、相手の手の下に自分の手がある場合は普通に転換掌などを打てば相手に当たる。相手の腕を避ける必要は無く、最短距離で打てる。自分の課題として、左手でやった時に右手と違って打てないので、来週までに考えることにする。
肩甲骨の位置を調整。後ろに置いて、回転させて、落とす、が、落としが足りないので、今後も続けて要研究。
TニキがS氏へホシュパイを教えているところを補助。指摘箇所が多くなってしまうので反省。教える内容はポイントを絞る必要がある。
12 月の練習日
6日 10時〜13時 ウメコ第7会議室
13日 10時〜13時 観光交流センター
20日 10時〜13時 なりわい交流館
27日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
よろしくお願いします。