2026年 3 月の練習日
7 日 10時〜13時 観光センター
14日 お休み
21日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
28日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
よろしくお願いします。
2026年 3 月の練習日
7 日 10時〜13時 観光センター
14日 お休み
21日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
28日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
よろしくお願いします。
14日の練習では、腕回しを直される。後ろ回しの時は、上体が半身に開いた状態で、腕が90度上まで上がってから、上体をひねる必要があるが、30度くらいで、上体をひねってしまっていた為、腕が頭から離れて頭の横を通っていた。理屈は知っていたが、自分の状態がわかっていなかった。また、肋骨の上に肩があり、肩の上に腕があるとイメージしていたが、肋骨の後ろに肩甲骨があり、その上に肩、その上に腕のイメージの方がよさそう。棒を手の平の上に立てる感覚との事だが、肩から上だと思っていたが、肩甲骨の上に立てるイメージだと、しっくり来た。
さばいて攻撃、を「分解して」練習。つい一緒に行動しがちだが、さばいた時の相手の反応、自分の状態をしっかり確認してから次の段階へ進む練習。
21日の練習。基本練習で前の週に忘れていた挿手、チョウ手、開合から。開合は前後だけでなく、横方向の内から回すのと外から回すの開合も行う。
ユウタイを実践で使う時の練習。相手の腕をしたから肘を打ち上げる。この時、腕だけで打つと効果なし。足から力が出ていると、相手ごと浮き上がる。
開合(横)の力を使ってさばく。肩の付け根を存分に前へ伸ばしたところで相手に触れ、落とす。ホソの前の両手さばきでも普段の片手でのさばきでも使う。伸ばした分が、相手を動かせる量に比例する。
先週に引き続き、さばいて攻撃を分解して行う練習。さばくときは、内外遠近。なるべく単純化した方がよさそう。手の位置が違うだけで身体の使い方はそんなに変わらない。
先週の腕回しの指摘を踏まえ、自分の動きを確認していたが、気づいた。最初に身体を開き(肩を揺らす)、身体をひねる前に腕が肩甲骨の上に立つ状態をつくろうとすると、身体を開いた状態で肩甲骨の先に肩・腕が乗る。乗った状態を維持すると良い感じ。鏡で確認したいところ(今週は鏡がない練習場所だった)。
23日講習会。 楽しかった。
シュワイ、口の前から出す→敵からの攻撃を守る為。前から言われてはいたが、改めて理解した気がする。
マシュ、自分の身体の横まで手を持ってくる時は身体から離さない。
サンモウシキ、手を低くしない。最終的に構えの高さ。
Kニキ、攻撃の時は「加速」する。転換ショウの時は、ひねりを戻す、身体を開く、伸ばす、を触れるまで我慢。
M氏、腕を上げる時、肩・肩甲骨を上げるのではなく、背骨のキワから半身を上げるイメージ。
キンナ、つかまれた時に外す。身体をひねってから腕をひねろうとしても無理。身体をひねるのは最後。身体の向きはそのまま腕を自分(の正面)に引き寄せて、腕を立て、そのあと身体をひねる。正しいか次回の練習で確認。この時、自分の中心軸をまっすぐにする。身体が丸まっているらしい。
腕を取ってホソ。Kニキ式、腕を取った時、下側は相手の腰へ腕を押し付け腰を固定、肩を相手の頭より後ろ側(上ではなく後ろ)へ、宝箱の蓋を開ける要領で、足の力で持ち上げる(腰側は上げない事)。M支部長式、腕を取った時、下側は少し相手の腕へひねりをいれ、相手の腕を棒にする。上側は手を添え、下から棒を突き上げる要領で、相手の顔へ相手の肩が突き刺さる方向へ、足の力で持ち上げる。今回はいなかったが、A支部長式、腕を相手の体側へくっつけ相手の身体ごと両方持ち上げる、だった気がする。どれも効果あるが、混ぜるとできなくなるので注意。
基本功の練習から。マシュは腕を張らない。負けない形は作るが力を入れる必要無し。力を入れると、相手に分かってしまうし、相手の反応についていけない。
カシュパイの練習。カシュで触れた後、肩甲骨を後ろへ落とす。ポンケイの時の胸と背中の開きをした上で、落手の落としとランを入れる。端から見た時、そこまで動いている様には見えない。挿手の時もこの動きを入れる。
攻撃をさばく(外側から掌でさばく)。触れた時にランする。足で支えてる感覚。S氏相手で左手は出来なかったが、H氏相手に右手は出来てそうなので次回試したい。感覚としてはバブルス君みたいに下から荷物を持っている(支えている)感じ。左側が出来ていなかったのは下から支えていなかったのと、立ち方がずれていた事。左半身の時の、腰骨の高さ等、要所をチェック。
2026年 2 月の練習日
7 日 お休みです
14日 10時〜13時 ウメコ第2会議
21日 10時〜13時 なりわい交流館
28日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
よろしくお願いします。
17日の練習
剣の套路を少し。剣を持たない側の手の置き位置を修正。グワの時肩、7歩で切り返す時手首の位置。最後の払いからのピーのところは、手首だけで向きを変え、肘を支点に剣を立てる。他の部位を動かさない事。
立ち方をチェック、足を絞った方が上体が立つ。この時、膝をくっつけるイメージではなく、内ももで挟む。
腕回しで、伸びていない部分を指摘される。
シンケンホウの練習。Tさんへ受け手も押し手も肘が外へ向かず下を向いている事、力みを取る事を教える。押し手の時に肘が外を向くのは、下半身が回転してしまっているから。
サンモウシキの練習。先生より指導を受ける。ハマった感覚がものすごくあると同時に、今までの出来ていなかった事に戦々恐々。腕の二本の骨で運ぶ。肩甲骨を屈曲(?)回転させ、肋骨に嵌めるイメージ(※あくまでもイメージ)。
ホソの練習。本体を床に接着(圧)してからガワを動かし(推)、落とす。思っている以上に圧を強くする。水袋の中のコアを地面にくっつけるイメージ。
24日の練習
剣の練習から。縮地はマイケルジョーダン。
腕回しは、先生より肘から先に力が入っている事を指摘される。棒を手の平の上に立てるイメージで、力を抜く。
サンモウシキ、先週の指摘内容を思い出しつつ試したが、足りない。先生より指導。肩甲骨をしっかり下す。ポンケイ+落手のイメージ。肩甲骨を外へ下へ落とす。分かった気がする。
片足立ちの場合、足で何かを挟んでいる様に立つと、上げた足を蹴られても負けない。
F氏が来ていたので、ムエタイ回。蹴りの練習、ミット打ちなど。膝蹴りの場合はつま先を伸ばす(スト6のタイガーみたいな膝)。
シュワイパイはいい感じらしい、今の方向で、力まず速度を上げていくと良いらしい。
軽くスパー。色々勉強になる。
蹴りの防御の仕方をS氏に教わる。太極拳の推手の時みたいな受け方で、右蹴りに対し、左肘を引き右手で弾くみたいな感じらしい。肩が上がらない事、張りが必要。実際軽い蹴りにしてもらって試させてもらったが、カシュで受けて添える手を変えるみたいなイメージを持った。
前々回はなりわいでの練習。手で触れたところから、足で運ぶ。持ち上げるのではなく、むしろ下に押しつける。 腕回しの時、鎖骨の下がくぼむのは、肩が巻いてるので注意。常松老師の動きを考察&試す。手を入れすぎない事。相手の手の下に自分の手があれば、普通に転換掌を打つと当たる。避けない。他に、立ち方をおさらい。腰がそらないように、また、首が前に出ない立ち方。
前回は先週に引き続き常松老師の動きを考察&試す。フェイントの時点で左右差があるのでチェックしていたところ、先生から「考察よりも自分の動きに対して相手がどのように動いたか、そしてそれに自分が動けたかが重要」「むしろ自分の動きを分解し、どのうごにあいてが釣られているかを確認する方が大事」、と指摘される。例えば右手でフェイントし、それに相手が釣られた時には左手が出ている事。パイの時、掌から打つと掌底になり、間違い。指先から出す事で掌が当たった後に指先が使える。
今回は久しぶりに剣の套路の練習から。剣を翻すところでは、一旦刺してから翻す。左手を添える位置は右手首。常に下を向いているので注意。
新年なので基本功を主に練習。今年は毎週基本功の練習をする予定らしい。特にパイを見直し。しんけんほうの手の出し方は自然に立ち上がっている。これが含まれる。
片足で立つ時に、腸腰筋を引き上げて立つのが良いと思っていたが、横蹴りに弱い。
あけまして
おめでとうございます㊗️
2026年 1 月の練習日は、
3日 お休みです
10日 10時〜13時 ウメコ第2会議
17日 10時〜13時 ウメコ第7会議室
24日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
31日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
よろしくお願いします。