2026年 5月の練習日
2日 休みです
9日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
16日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
23日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
30日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
よろしくお願いします。
2026年 5月の練習日
2日 休みです
9日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
16日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
23日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
30日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
よろしくお願いします。
14日 小田原支部講習会
他の支部のメンバーや外部の方をお招きして。
肘打ち足フェイント足掛け。肘打ち(右)した側の肩(右)で相手の腕(左)を抑える事で後ろ足(左)がフリーになる。後ろ足を相手の正面へ置き、前足(右)を相手の足の前で大きめに空振りし(わざと見せる)、そのまま返す足(右)で相手の前足(左)を内側から刈る。
ザンを強めのグン手で抑えられた時にシュワイを打つ。自分の身体に引き込んだうねりを作って打つ。ザンの時の縦拳のままだと抜けにくいので甲を上に向けるところもコツ。
21日 挿手とセットのチョウショウの名前を先週聞こうと言っていたが忘れていた事に気付く。歩き方の基礎の練習。無意識に使っていたが、実戦で使える歩法。
肩甲骨が受動的に動く事で捌く練習。自分の顔の横で捌く時に使う。かまえ状態で触れた時はコン落なりを使った他の捌き方をする。
かまえで触れた後、相手を崩す(ぐらつかせる?)。落のように「何かする」のではなく、力を抜く(?)。距離は出ない。
28日 基本練習から。マシュは横に振る動作と捉えがち。1人練習の時は正中線で終わる。
開合は横円と立円(開・閉)がある。立円(閉)を使って、腕を捌く練習。真下に落とす。伸肩法のコン落の捌き方と混ぜがち。しっかり使い分ける。また、コン落の使い方の時、コンの時点で手の平を下に向けない事。小指で引っかけるのみにする(縦切り)。
強めの圧でぶつかった時の抜け方の練習。揺身法の要領でうつ。練習する時は強めに圧をかけた状態から始めるという前提が大事。
フェイントの練習。上が難しい。上は相手も見やすいので難しいのは当たり前だそう。かまえてる手では出来なかったが、逆の手で攻撃すると出来た。とにかく相手の反応を引き出す。反応した後打てる場所を打つ。相手の防御反応を引き出す。防御反応は全身でかまえる動きがベストだが、防御する為の手を動かす動作も反応が出ている状態。
肩甲骨が受動的に動く事で捌く練習、受動的な部分が出来ていなかったが、原因は意識するあまり自分で動かそうとして肩を上げている点。肩を上げない意識にしたらうまくいった。肩を上げないとは、腕関節の球体が、僧帽筋が下がった状態の首から肩のラインより上にならないイメージ。
2026年 3 月の練習日
7 日 10時〜13時 観光センター
14日 お休み
21日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
28日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
よろしくお願いします。
14日の練習では、腕回しを直される。後ろ回しの時は、上体が半身に開いた状態で、腕が90度上まで上がってから、上体をひねる必要があるが、30度くらいで、上体をひねってしまっていた為、腕が頭から離れて頭の横を通っていた。理屈は知っていたが、自分の状態がわかっていなかった。また、肋骨の上に肩があり、肩の上に腕があるとイメージしていたが、肋骨の後ろに肩甲骨があり、その上に肩、その上に腕のイメージの方がよさそう。棒を手の平の上に立てる感覚との事だが、肩から上だと思っていたが、肩甲骨の上に立てるイメージだと、しっくり来た。
さばいて攻撃、を「分解して」練習。つい一緒に行動しがちだが、さばいた時の相手の反応、自分の状態をしっかり確認してから次の段階へ進む練習。
21日の練習。基本練習で前の週に忘れていた挿手、チョウ手、開合から。開合は前後だけでなく、横方向の内から回すのと外から回すの開合も行う。
ユウタイを実践で使う時の練習。相手の腕をしたから肘を打ち上げる。この時、腕だけで打つと効果なし。足から力が出ていると、相手ごと浮き上がる。
開合(横)の力を使ってさばく。肩の付け根を存分に前へ伸ばしたところで相手に触れ、落とす。ホソの前の両手さばきでも普段の片手でのさばきでも使う。伸ばした分が、相手を動かせる量に比例する。
先週に引き続き、さばいて攻撃を分解して行う練習。さばくときは、内外遠近。なるべく単純化した方がよさそう。手の位置が違うだけで身体の使い方はそんなに変わらない。
先週の腕回しの指摘を踏まえ、自分の動きを確認していたが、気づいた。最初に身体を開き(肩を揺らす)、身体をひねる前に腕が肩甲骨の上に立つ状態をつくろうとすると、身体を開いた状態で肩甲骨の先に肩・腕が乗る。乗った状態を維持すると良い感じ。鏡で確認したいところ(今週は鏡がない練習場所だった)。
23日講習会。 楽しかった。
シュワイ、口の前から出す→敵からの攻撃を守る為。前から言われてはいたが、改めて理解した気がする。
マシュ、自分の身体の横まで手を持ってくる時は身体から離さない。
サンモウシキ、手を低くしない。最終的に構えの高さ。
Kニキ、攻撃の時は「加速」する。転換ショウの時は、ひねりを戻す、身体を開く、伸ばす、を触れるまで我慢。
M氏、腕を上げる時、肩・肩甲骨を上げるのではなく、背骨のキワから半身を上げるイメージ。
キンナ、つかまれた時に外す。身体をひねってから腕をひねろうとしても無理。身体をひねるのは最後。身体の向きはそのまま腕を自分(の正面)に引き寄せて、腕を立て、そのあと身体をひねる。正しいか次回の練習で確認。この時、自分の中心軸をまっすぐにする。身体が丸まっているらしい。
腕を取ってホソ。Kニキ式、腕を取った時、下側は相手の腰へ腕を押し付け腰を固定、肩を相手の頭より後ろ側(上ではなく後ろ)へ、宝箱の蓋を開ける要領で、足の力で持ち上げる(腰側は上げない事)。M支部長式、腕を取った時、下側は少し相手の腕へひねりをいれ、相手の腕を棒にする。上側は手を添え、下から棒を突き上げる要領で、相手の顔へ相手の肩が突き刺さる方向へ、足の力で持ち上げる。今回はいなかったが、A支部長式、腕を相手の体側へくっつけ相手の身体ごと両方持ち上げる、だった気がする。どれも効果あるが、混ぜるとできなくなるので注意。
基本功の練習から。マシュは腕を張らない。負けない形は作るが力を入れる必要無し。力を入れると、相手に分かってしまうし、相手の反応についていけない。
カシュパイの練習。カシュで触れた後、肩甲骨を後ろへ落とす。ポンケイの時の胸と背中の開きをした上で、落手の落としとランを入れる。端から見た時、そこまで動いている様には見えない。挿手の時もこの動きを入れる。
攻撃をさばく(外側から掌でさばく)。触れた時にランする。足で支えてる感覚。S氏相手で左手は出来なかったが、H氏相手に右手は出来てそうなので次回試したい。感覚としてはバブルス君みたいに下から荷物を持っている(支えている)感じ。左側が出来ていなかったのは下から支えていなかったのと、立ち方がずれていた事。左半身の時の、腰骨の高さ等、要所をチェック。
2026年 2 月の練習日
7 日 お休みです
14日 10時〜13時 ウメコ第2会議
21日 10時〜13時 なりわい交流館
28日 10時〜13時 ウメコ第4会議室
よろしくお願いします。